エアメール|住所の書き方や郵便の出し方 ⇒ エアメールの切手や料金
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エアメールの料金は中国や台湾、フランスなどへ
送る場所によって距離は随分違うが
いったい郵便局でどれくらいの料金となるのでしょうか。

また、はがきと封筒ではどれ位料金が違うのか
エアメールの料金について調べてみました。

郵便局より海外へ年賀状を送るのは航空通常郵便物の料金になります
ハガキの場合は台湾でもフランスでも何処の国に送るのも

一律 70円 の料金になります。

50円切手1枚、10円切手2枚で済みますね
安くてとてもありがたいです!

郵便で封筒にて送る場合は国内でゆうパックで行われているような地域別料金になり
第一地帯・第二地帯・第三地帯の3つの料金体制で定型・定形外で料金が分かれます

★第一地帯の国々の料金となる
アジア、米国の海外領土(ウェーキ、グアム、北マリアナ諸島、ミッドウェイ)パラオ他

★第二地帯の国々の料金となる
オセアニア、中近東、北米、中米、西インド諸島、ヨーロッパの国

★第三地帯の国々の料金となる
南米、アフリカ

各国々への料金や到達日数は日本郵便のHPで確認できますのでそちらを御覧ください。

また、グリーティングカードや国際小包の発送もあります。

中国や韓国に知人が増えてきて封筒や小包を郵便局へ持ち込むことも増えてきました。
よく送る海外への料金はメモ帳などに記載しとくと便利です。


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中国へ出すとき│ エアメールの切手や料金 │手紙の書き方について
エアメールの項目・説明
エアメールを海外へ送ることも最近ではよくあることとなってきました、各国への宛名の書き方などはネットでいろいろ調べて見ましょう。

  • エアメール、書き方、宛名
  • 料金、日数、住所、封筒
  • 中国、台湾、韓国
  • フランス、イタリア
  • 郵便局、はがき、切手
  • 海外からの送り方
  • 青い(青色)エアメール
  • アメリカ、香港、書留
  • オーストラリア、便箋


  • エアメイルの書き方はネットで調べていると各国でいろいろ宛名書きのルールがあります。
    それぞれの国にあった方法でエアメイルを書かないと届かなかったり、日数がかかたり、また失礼にあたることもあります。
    海外の日本人に贈る場合はまだいいのですが、外国人の友人知人に郵便を出すときは十分注意しましょう。