エアメール|住所の書き方や郵便の出し方宛名(住所)書き方中国・韓国、台湾など海外への出し方) ⇒ 韓国に送る場合
スポンサードリンク

韓国に送る場合

エアメールを韓国に送る場合のノウハウについて書いてみます

韓国へ送るときの料金は、国際郵便用の切手もありますが、
定形(25グラム以下)で90円なので、国内用が使えるようです。
切手を貼り、お近くのポストへ投函すれば韓国へ到着します。

また、最近ではAir Mail専用の封筒が100円ショップでも購入できるので、簡単で使いやすいですね〜〜。

それを使用しても、良いですし、通常のレターセットや封筒をつかうなら
赤色のペンで「by air mail」もしくは「bia air mail」と書くそうです。

韓国の場合まだ近距離なのでそう遅く着きませんが
書き忘れると船便扱いになり到着がおくれるそうですよ。
あて先はもちろん韓国ですからハングル文字で書きます。
でないと韓国についてから、配達するのに郵便配達の方が読めないです。

単に手紙を出したいだけなら、「エアログラム」なら世界中そのまま送れますので、韓国へもこれが使えます。
これは郵便局で販売しています。

外国向け封緘(ふうかん)航空郵便、国内では郵政公社がミニ-レターとして取り扱いされていますね

また、切手付き封筒兼用便箋)の国際版として発行しているそうです。
手紙の海外文通交換などを良くされてる方は愛用してるそうですよ

料金は宛先にかかわらず均一なのが魅力ですね
また、封筒内への添付・封入は不可らしいですよ。

スポンサードリンク
封筒の選び方住所のかきかた
エアメールの項目・説明
エアメールを海外へ送ることも最近ではよくあることとなってきました、各国への宛名の書き方などはネットでいろいろ調べて見ましょう。

  • エアメール、書き方、宛名
  • 料金、日数、住所、封筒
  • 中国、台湾、韓国
  • フランス、イタリア
  • 郵便局、はがき、切手
  • 海外からの送り方
  • 青い(青色)エアメール
  • アメリカ、香港、書留
  • オーストラリア、便箋


  • エアメイルの書き方はネットで調べていると各国でいろいろ宛名書きのルールがあります。
    それぞれの国にあった方法でエアメイルを書かないと届かなかったり、日数がかかたり、また失礼にあたることもあります。
    海外の日本人に贈る場合はまだいいのですが、外国人の友人知人に郵便を出すときは十分注意しましょう。