エアメール|住所の書き方や郵便の出し方エアメールの書き方中国・韓国、台湾など海外への出し方) ⇒ フランスに送る
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フランスに送る

エアメールをフランスなど欧州へ送る場合は
かなり距離も遠く送る側としてもいろいろ心配になります。

手紙などが、フランスへ確実に届くのか
もしフランスに着かずどこかで紛失してしまったら
不安なので保障があるのかと、調べてみました。

フランスなど海外へおくるときは、EMSで送ったほうが速くて安全と、郵便局でも勧められました
なぜかと思い聞いてみると

EMS便は、国際郵便の中で最優先に取り扱われ、民間会社が関わっているそうです。
しかも航空便と値段は、ほとんど変わらないそうです。

内容物を保障してもらえる保険を1000円前後で付けられる(保障金額に応ずる)ので、万が一の場合に備えて、付けておくと安心ですよね。

また、EMSに関しては、配達票番号から配達状況追跡ができるんです!!

通常の郵便物は、ラポスト(La poste フランスの郵便局)が配達を行っているのですが、EMSに関しては、子会社のクロノポストが請け負っているようです。
 
フランスでの保管期間は15日間なので、積極的に配達状況を確認して、
届きべき日にこなかったら問い合わせることが出来ますね。

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切手について届くまでの日数
エアメールの項目・説明
エアメールを海外へ送ることも最近ではよくあることとなってきました、各国への宛名の書き方などはネットでいろいろ調べて見ましょう。

  • エアメール、書き方、宛名
  • 料金、日数、住所、封筒
  • 中国、台湾、韓国
  • フランス、イタリア
  • 郵便局、はがき、切手
  • 海外からの送り方
  • 青い(青色)エアメール
  • アメリカ、香港、書留
  • オーストラリア、便箋


  • エアメイルの書き方はネットで調べていると各国でいろいろ宛名書きのルールがあります。
    それぞれの国にあった方法でエアメイルを書かないと届かなかったり、日数がかかたり、また失礼にあたることもあります。
    海外の日本人に贈る場合はまだいいのですが、外国人の友人知人に郵便を出すときは十分注意しましょう。