エアメール|住所の書き方や郵便の出し方宛名(住所)書き方エアメールの書き方) ⇒ 住所のかきかた
スポンサードリンク

住所のかきかた

エアメールの住所の書き方はどのようにすればいいのか。

住所の記載方法は、実際どのように書いたら良いのか分からないですよね。
日本(国内)と同じで住所の買い方ならいいのですが、そういう訳にはいきません。

差出人の住所は氏名より大きく書くそうです!!、
国際郵便と分かるように国名をはっきり分かりやすくさせるんですね。

書き方として一般なのは
From 名前 名字 → アパート・建物名・部屋番号(ある場合)→ 番地、丁・町村→郡市、都道府県→ 郵便番号→国の順です。
日本語で書く順序と逆に書いていけばOKって感じですね。
ただし、これは英語で書く場合です。

韓国、台湾、中国へ出すときで住所を漢字で書く場合は逆に国から書きます。
国内へ出す場合の住所のかきかたと同じですね。

封筒の表面に送る先の名あて国の現地語、仏語のいずれかで
表記することになっているようです。
日本の郵便局で国際便に仕分けるとき、間違いがないようにとのことですね。

また、差出人の氏名・住所を片隅でよいので
日本語で書かれていると、良いとのアドバイスでした。

※注意として 中国で敬称なしでフルネームで呼ぶと「怒っている」ことを意味して大変失礼にあたりますよとのアドバイスも頂ました。
書くときに注意しないとって感じです〜〜。


スポンサードリンク
韓国に送る場合切手について
エアメールの項目・説明
エアメールを海外へ送ることも最近ではよくあることとなってきました、各国への宛名の書き方などはネットでいろいろ調べて見ましょう。

  • エアメール、書き方、宛名
  • 料金、日数、住所、封筒
  • 中国、台湾、韓国
  • フランス、イタリア
  • 郵便局、はがき、切手
  • 海外からの送り方
  • 青い(青色)エアメール
  • アメリカ、香港、書留
  • オーストラリア、便箋


  • エアメイルの書き方はネットで調べていると各国でいろいろ宛名書きのルールがあります。
    それぞれの国にあった方法でエアメイルを書かないと届かなかったり、日数がかかたり、また失礼にあたることもあります。
    海外の日本人に贈る場合はまだいいのですが、外国人の友人知人に郵便を出すときは十分注意しましょう。